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1歳

パートナーのマカロンが昨日、1歳になりました。

生後68日目に迎えたマカロン。
それから今日までヒヤヒヤ&ドキドキはあったけれど
大きな病気もケガもなく、ちょっと消化器系は弱めで
身体もちっちゃめだけど、元気に1歳を迎えました。




生まれて間もないダルメシアンの子犬
シナモンのような美人タイプではないけれど
愛嬌のある可愛い面立ちに
「小ぶりタイプ」「活発な女の子」

今思えば、ペットロスに陥りながらも
現実から全く逃避出来てない心情で
目に留まってしまったダルメシアンの子犬に
余計、現実に向き合ったような面もありますが、
姉妹が飼い主さまが決まっていった中で、
すぐに飼い主さまが決まるだろうと思っていたのに
それから1ヶ月近く飼い主が決まらずにいた子犬。

シナモンが「悲しんでいないでこの子を迎えて」と
思ってくれているから決まらないんだろうということに
気づくまでに1ヶ月ほど…。

気づいたら、即行動

後から伺ったお話では、私が迎えたいというお話を
始めさせていただいた直後に他の方からのお問合せが
あったのようなので、絶妙なタイミングだったようです。

思えば、メイプルもシナモンも絶妙なタイミングで
わが家にやってきたような・・・
そんなモンなんでしょうね・・・ご縁があるって。。。

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犬同士

マカロンはひとりっ子。

長年、多頭飼いをしてきた中でパピー期には
先住犬を見習い、先住犬も新入りに指導する…
という事は、パピーにとってとても大きな意味が
あったという事をマカロンを迎えてから感じました。

その事もあり、マカロンはお散歩デビューとほぼ同時に
わんちゃんの幼稚園に通うようになりました。

幼稚園では、ドッグトレーナーさんと一緒に
他のわんちゃんとのふれあい(遊び)で社会化を学び、
トレーニング(しつけ)で人間との関係を学んで、
クレートの中で休む事に慣れてくれました。

幼稚園ではお利口さんに出来ても、飼い主の指示には甘えも出て、
緊張からの解放もあるので従えない事も多々ありますが、
ドッグランに行っても他のわんちゃんとも仲良く楽しく
遊ぶ事が出来るようになったのは、幼稚園でのふれあいで
犬同士の関係を学んできた事が大きかったのではないかと…。



「人間にもわんちゃんにも可愛がられるコになって欲しい」
その願いが叶うには、もう少し落ち着いてくれなければ〜〜
マカロン、本日で生後364日目です。

お薬との付き合い方

月に一度のフィライリア予防薬



写真の左側が姪っ子の愛犬もなか(キャバリア・キング・チャールズスパニエル)の
お薬で右側がマカロン(ダルメシアン)のお薬。

成長過程だったマカロンがもなかと同じサイズのお薬だったのは、
1回だけで、その後は、安定のこの2サイズセットでした。

狂犬病予防接種、混合ワクチン、フィラリア予防薬…
お薬は、必要以上には体内に入れたくはないけれど、
最低限必要な予防は行い、治療が必要となった場合には、
お薬を体内に入れて、早く症状は抑えてやりたい。。。
そしてドッグマッサージやハーブでデトックス促進♪で
不要なものは早めに体外へ出していければ良いというのが
飼い主としての私の方針。

飼い主として出来るホームケアで上手にお薬とも
お付き合いしているのでした。。。


しっぽいち実行委員

11月11日のしっぽいち
マロンズガーデン主催ですが、今回のしっぽいちでは、
実行委員会のメンバーとして、マロンズガーデンの
お二人のサポートもさせていただいております。

今日は、届いたフライヤーを発送するお手伝い♪



作業としては、かなり地味な作業ですが、
みんなでやっていると楽しいし、
ちょっとしたことで「そっか~~」と思うような
新しい発見もあったりして・・・

そして・・・
↓の発送できるが積みあがってくると…



ささやかな達成感!


作業を見守ってくれていたマロン店長
けっして、寝ているワケではありません…。



目をつぶっていても見守ってくれています。。。

きっと。。。


レスキュークリーム

いつも持ち歩いているレスキューシリーズ。

先日もお友達が毛虫に刺された時に「これ、塗ってみる?」と試してもらったら、痛痒さが退いたようで…。

これで蜂、毛虫、イラガ…と虫刺されで3人が「普通の痒み止めよりも良いかも?」と。

蜂に刺されたのは私。

「そこにある」と電気もつけずに荷物を持ったら、スゴい痛みが〜

荷物に蜂が止まっていたようで、そのまま掴んで刺されまして…。
蜂に刺されたのは初めてで、最初は経験したことのない痺れるような痛痒さに、どうして良いのか解らずに、レスキュークリームを塗ったら、15分もしないうちに違和感が消えてくれました。
10分過ぎくらいには、蜂に刺された手の平の違和感よりも足の指先を蚊に刺された痒みの方が気になってましたからね…。

違和感がおさまって改めて「何があったんだ?」と戻ってみて、グッタリした蜂を発見して、蜂に刺されたことは知ったんですけど…。

後から聞いた話では、普通は蜂に刺されるとしばらくの間、腫れたりするらしい。
それは、まったくなかったのは、私が特異体質だったのか、レスキュークリームのおかげかは謎です。

いずれにしても、3人が「普通の痒み止めよりも良いかも?」だったので、ブログに書いてみました。

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プロフィール

yuriko mitsuji

Author:yuriko mitsuji
岡山県岡山市在住

・愛玩動物飼養管理士
・日本アニマルウェルネス協会認定
  ホリスティックケアカウンセラー
・㈳ 日本ペットマッサージ協会認定
  ペットマッサージセラピスト
・バッチフラワーレメディ
 国際教育プログラム
  レベル2 修了
・FROTT認定
   フラワーレメディ インストラクター
・nutro japan認定
   ペットフードマスター
・nutro japan認定
  オーラルエキスパート
・ROYAL CANIN JAPON認定
  ヘルス ニュートリション スペシャリテ
・KPS認定 マウスケアメンター

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